夢の扉。
てんつく君の自主上映、日程が動き始めました。
いきなり、待ちの洗礼を浴びてますが。
でへ。
思いがこみあげてきて、伝えて、びびびとつながって
この繰り返しので、何かを作るって進んでいく気がします。
本当にしたいこと、思い、って、この中で、何度も、何度もふるいにかけられ、しがみつき、信じて、やっと見つかるもののような気がしてます。
思えば、文庫やおはなし会。
公演、講演会、最初は思いが始まりでした。
ある思いが共鳴しあって、呼びあう力はとてつもなくパワーにあふれ、だからこそ、夢ではなくなっていく。
夢は、叶えるためにある。
私はそう思っています。